1月13日金曜日、修士論文<マウスガード装着時の身体能力増強効果とプラシーボ効果について>を提出しました。

あびる
 1月13日金曜日、修士論文<マウスガード装着時の身体能力増強効果とプラシーボ効果について>を提出しました。この論文作成にあたり、早稲田大学大学院教授平田竹男先生には大変お世話になりました。写真は平田先生の研究室で論文を手伝ってくれた修士2年生の畔蒜さんです。大変お世話になりました。
 朝日大学の歯学部の施設を使わせていただき、さらにバレー部の学生さんのご協力を快く受け入れていただいた朝日大学学長大友克之先生、バレー部監督事務主幹の井上義浩先生。実験方法について教えていただいた、東京医科歯科大学準教授上野俊明先生、統計処理をしていただいた東京大学医科学研究所の児玉有子先生、多くの示唆を与えていただいた、幼稚園時代からの友人の立正大学心理学部大学院の神田尚さん、論文作成を手伝ってくれた早稲田大学の2年制修士の皆様、実験に協力していただいた早稲田大学の学生の皆様には大変感謝しています。
 今回ほど多くの方々に助けられた年はありませんでした。今年はお世話になった一人一人を訪ね歩いてお礼を申し上げる年になると思います。修士論文につきましては早稲田大学のPDFで皆様に公開する予定です。お時間のある方はご覧いただけると助かります。

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